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先週土曜日の「嵐にしやがれ」を、
今日、ネットで観ました。

This is MJのコーナーで、
松潤が、
プリンをキレイにお皿に空ける方法」
として、

1.お皿の上に、カラメルが上になるように
  プリンを器ごと逆さに置く

2.お皿と逆さにしたプリンを両手でしっかり持ち、
  脇を締めて

3.クルリ!と360度体ごと回る

・・・と、プリンはキレイにお皿に落ちる。

というのを実演していまして。



たまたまウチに、
先日買って来たプリンがあって、
先ほど次男が食べるというから、

かくかくしかじか、松潤がやったんだけどさ~♪

と話したら、
そういうの、すぐに試したがる小僧が、
半信半疑でニタニタしながら、

クルリッ!





うぉぉぉーーーーっ!!!
ひゃぁ~っひゃっひゃ!!!




歓喜の雄叫びと大笑い~。


ホントにキレイにポコン!と型から落ちて、
お皿に黄色い円錐台が乗りました。


いやぁ、面白かった。

クルリッ!
ポコン!




次男曰く、

「これさ、何人かでプリン食べるときに、
1人だけやったら、すっげ面白ぇよな。
絶対にウケるわ~。」


いや、皆で一斉に

クルリッ!
ポコン!

も見ごたえがあっていんじゃない?(笑)







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2016.10.06 Thu l l コメント (0) トラックバック (0) l top
どういう経緯でたどり着いたのかはすっかり忘れてしまったのですが、
Youtubeで、2000年に放送されたの出ていた番組を見つけました。

「お受験戦隊」というもの。

主役は5人の幼児で、の面々はそれぞれの子供の
サポーターというのかしら。
側に付き添っているだけなので、あまり画面に映りません。

その中で私が見たのは
「むねしず君」という4歳の坊やが
生瀬勝久さん扮する皇帝の配下が出題する
小学校の受験問題に解答する様子。
舌足らずで奔放で、それはもう可愛らしい。



ある場面で、
むねしず君は、ちょっと洟垂れ小僧になってしまいました。


番組中にそれを指摘されると、
むねしず君についていた二宮くんは、
なんの躊躇もなくスッと自分の指先で、
むねしず君の洟をぬぐいとったのです。

えっ? 
二宮くん、優しい・・・。

ハンカチとかティシュとか、
あの場面だったら衣装の端とか、
そういうものを使うのならまだしも、
素の指先でスッ・・・。

赤の他人の鼻水。
いくら小さな子供でも、赤ん坊だったとしても、
私にはできないです。
拭いてあげることには躊躇はないけれど、
素手は、堪忍して。
と思います。


私はが好きだけど、
そんな贔屓目抜きで、
1人の若者が、こんな風に
何の迷いもなく幼児に手を貸せるとしたら、
この人は何て温かくて思いやりがあるんだろうと
びっくりしました。


正直なところ、
の番組で見る二宮くんには、
ひねくれてるなぁと感じたり、
人を小バカにしたような物言いをしたり、
私には鼻につくことがあったりするのですが、

この番組の二宮くんを見て、
初めてこの人の本質を見たような気がします。

鼻につくような言動をするのは、
芸能人としてふるまっている時であり、
素の二宮和也という人物は、
柔軟な心を持って人に寄り添えるのだと。


そこは、テレビに映る芸能人のしか知らない私には、
なかなか理解できなかった部分です。


二宮くんに限らずきっと他の4人も、
私がまだ知らない顔を持っているに違いない・・・。


やっぱり好きだわぁ、~♪









2016.01.16 Sat l l コメント (0) トラックバック (0) l top
今朝目覚めた時、
何だかいつもと違って
ほんわかと嬉しい気分でした。

一体なぜだろう???
見ていたのせいかも???

布団にもぐり直して目をつむり、
ちょっと前に自分がいた世界へ戻ろうと試みる。



むふふふふ~♪
ウシシシシ~♪



の中のいくつかの場面て、
思い出せるもんですね、
ちょっと時間はかかるけど。



私は日本のどこかのホールにいました。
誰かの講演会を聞きに行ったような設定。

座席について、壇上の中年オジサンの話に耳を傾けていたら、
隣の席の男性が、急に私にもたれかかって来ました。
え?何、この人?

と、いぶかって顔を覗き込んだら、


ひ、ひぇっ!

松潤!?!?!?


「ちょっと隠してっ!」


松潤は私にそう小声で言って、
胸元に垂らした私のスカーフで自分の顔を覆い、
寝たふりをしたのです。

そっか、松潤はファンに気づかれたくないんだね。

納得した私は、
そのスカーフ(大判ウール、水色とアイボリーの格子柄)を
首から外して、
そっと松潤の頭から首元まで巻いて
隠してあげたのでした。


が、そこへやってきた一人の女性。
年の頃20歳くらい、前髪パッツンのロング・ヘアが、
私にベッタリ貼り付くようにして、
水色とアイボリーに隠れて寝たふりしているのが
松潤であるのを確かめようと
躍起になっています。


何かしら?

オバサンはちょっと迷惑そうに尋ねます。


「え? あぁ、その人、松潤でしょ?」


何だ、その横柄な態度は・・・。

ちょいとムカついたオバサンは
お嬢さんを睨みつけて言った。

いいえっ、この子は私の息子ですっ!



で、そのお嬢さんはから消え去り、
次のシーンではの4人が

「おーい、松潤出番だよ~!こっち、こっち~!」

となぜか2階席の通路から
揃って手招きするので、
松潤は私のスカーフを顔から
ふわりとカッコよく払いのけて
メンバーのもとへ走りだしたのでした。


・・・てな

むふふふふ~♪でしょ?




どーしてあんな見たのか、
顔洗いながら朝食摂りながら考えてたら、
思い当りましたよ。

昨日Youtubeで、
のJaponismコンサートが盛況のうちに終わったよというリポートと、
新年の番組をと伊藤アナウンサーがPRしてたのやら、
まとめていくつか見たからじゃないか・・・と。

それらのうちのどれかで、
松潤がベレー帽をとてもお洒落に被っていて

うわっ、カッコいいわ!

と思った・・・のが、
今回の夢がFeaturing 松潤だった根拠かもと思います。



しかしなぁ、
夢の中の話とはいえ、
松潤を「息子」にしちゃったのよ、私。
「彼氏」じゃなくて「息子」・・・
夢の中でもこういうとこにはきっちり理性が働いてんだな。

普段見る破天荒な夢だと、
女子高生になってたり、スパイになってたり、
ありえねーーーっ!な人物になって、
ありえねーーーっ!な場面設定なのにさ。

夢くらいハメ外して松潤の彼女になっても良さそうなもんだがな・・・。









2015.12.30 Wed l l コメント (0) トラックバック (0) l top
の新しいアルバム「Japonism」が届きました~♪

嵐 Japonism 通常盤


今回はPVのDVD付きじゃない、通常盤です。


なんでか?っていうと、

「ふるさと」

を聞きたかったからでございます。


松潤の出たNHKドラマ「はじまりの」で初めて聴いたとき、
なぁ~んて素敵なだろう♪♪
と思ったんです。



これがだったとか、紅白合戦でわれてたとかは丸っきり知らず、
何せNHKドラマに出てくる、それも合唱コンクールが舞台のドラマに出てきたですから、
てっきり「みんなの歌」あたりに使われた曲だろうと思いました。

だって、歌詞も曲想も、アイドルが歌うようなタイプじゃないと思いません?
どっちかっていうと「夏の思い出」とか「花」などの「小学唱歌」みたいで。



で、の歌だと知ってから一生懸命CD探したんですが、

えーっ! CD化されてないのぉ~?

落胆この上なかったです・・・。



その探し求めていた素敵な曲が、
今回の「Japonism通常盤」のボーナス・ディスクに入っている!
と知った時点で、即行!予約しちゃいましたのよ~ん。


今日の昼にAmazonから届いて、

早速聴いて、泣いた~(笑)


ドラマで聴いたときも泣いたし、それ以降Youtubeで見ても泣くし、
紅白で見たときも感涙ボロボロでした。


ただでさえ緩い私の涙腺、
「ふるさと」を聴くと
ダム決壊しちゃうんです。


なんでかなぁ?


それくらいまっすぐ心に響く歌なんだと思います。

誰にも思い当たるもの、
誰かと見た風景であったり
誰かと遊んだ思い出であったり
誰かに向けた心持ちであったり・・・。

そんなごく素朴で自然な事柄を、
飾らない言葉で素直に歌われているから、
すぅ~っと心に染み込んでくるんじゃないかしら・・・と思います。




さ、今度はこの歌詞を憶えなくっちゃ!









2015.10.22 Thu l l コメント (0) トラックバック (0) l top
The Digitalian DVD



誰だったっけねぇ、
”Arashi Blast in Hawaii”のDVDだけで、おばちゃんはもう充分!
とか何とか言ってた人・・・ん?



ダメだわぁ~。

まんまとAmazonの思う壺にはまっちゃいましたよ。
「あなたにお薦めの商品があります」たら何たら、メールが来るじゃないですか。
あれ、開けちゃいけないわね。

私の場合、特に「」に関しては・・・。


お薦めされちゃったんですよ、このDVD



The Digitalian、CDはすでに持ってるんです。
で、シングルリリースされてない中にも、好きな曲はいくつかあって・・・。

それらの曲を、彼らがどんな振り付けで歌うのかな?

と思い始めたら、買わずにいられなくなってしまった・・・。






というわけで、見ました「The Digitalian」。

去年いろいろな報道でチラ見してはいましたが、
すごいんだねぇ、ドームでのコンサートってのは!

あの心拍数が出るのとか、彼らの動きに合わせて音が出るとか、
そういった手の込んだ装置や演出は、ハワイのコンサートではなかったもので、
斬新なことを思いつくもんだなぁ・・・それを形にできちゃうもんなのねぇ・・・
と、アイデアにもその技術にも感心しきりでした。


何しろ、会場が全部、もファンも何もかもをひっくるめて「」だわねぇ、あれ・・・(タメイキ)。

何かの雰囲気に似てるとしばらく考えて思いついたのが、中学や高校の体育祭でした。
学年ごと、あるいはチームごとに競い合うけれど、そこに流れている空気は学校全体が一丸となって作ったお祭りで、
仲間と汗かいて笑って応援して過ごした一日。

ハワイでもそうだったけれど、コンサートは、観客の存在も演出に含まれてるんですねぇ。



というわけで、
「Asterisk」や「Love Wonderland」のダンスも
二宮くんの「メリークリスマス」も最後の「君の夢を見ていた」も、
見たかったものが全て見ることができて、たいへん満足でございます。




満足したしさ、私、マジで、そろそろAmazonの誘いに乗るのは止めた方がいいと思うぞ、おいっ私。








2015.08.19 Wed l l コメント (0) トラックバック (0) l top